「モンスター・クレーマー」
「モンスター・ピアレント」
最近もっぱらの
話題だ
そのブログや
掲示板を見てみると
実に厳しい現状が教職員の中で渦巻いている事が分かる
http://news.ameba.jp/weblog/2008/07/15810.htmlhttp://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-1290.html読んでみると、問題が深刻なことが分かる
現状を知るのも良いことではないかと思う
私の次男が、小学低学年の頃登校拒否を起こしたことがあった
担任の体罰
聞いてみると、関係ない児童にまで体罰を加えていたという
「諭す」「指導する」ではなく
児童曰く「殴る」「むち打つ」であった
校長に
クレームを付けたことは言うまでもない
私は、物心が付いた頃の息子達に
手を掛けたことがそれぞれ一度だけある
私の父が「介輔診療所」を開設し、医師として勤務していた
(この事は
沖縄独特の医療制度なので
いずれ内容を書きたいと思っている)
その関係上危険な薬が数多く診療所にはあった
私も、その様な薬を服用していたので
薬に手を出した時点で「極端な怒り」を見せ
「恐怖を与える」ほど叱り
ベルトで「むち打った」
命を守るためである
実際に死亡例がある薬品であったから
いつも気に掛けていた
さて、これは体罰であろうか
小学低学年の次男が「教師の体罰」
本人曰く「いわれのない体罰」「無差別体罰」であった
長男もこの様な体験をしてきている
彼は、一度も体罰を受けたと言うことは漏らさなかったが
「あの子が可愛そう」「あの子が殴られた」ともらした
他の同級生も口々に
「私の息子はかわいがれているが、他の生徒は違う」と訴えた
いずれも校長に抗議した
「
子どもたちは殴られたと言っている」
「叱られた」「怒られた」ではない
「暴力」として感じているのだと
授業を守るための体罰としか考えられなかった
私は「他人を傷つけるとか、暴力をふるうとか
悪いことをしたのなら、殴り飛ばしてください」と
担任にはいつも言ってきた
(私自身のことはさておき)
「叱ること」「諭すこと」同様な行為ではあるが
「叱ること」しか出来ない教師がいることも事実だ
私は、当時の校長とは懇意にしていたが
乗り込んでいって思うたけをぶちまけた
ニュースを見ていると
今の児童生徒の親たちはどうも違うようでならない
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1016725725
(コピペしてください)
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コピペの方法
@ 下段をコピー
A 上段をクリックして開く
B @でコピーしたのを最後部に貼り付ける
C 移動をクリックして完了
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さて
北京っ
こんな記事が載っている
ホントかどうかは分からないが
一読するのも面白い
ホントなら大変な事態だからだ
http://2books.blog110.fc2.com/blog-entry-412.htmlというところで
昨晩は、KOLを呼んでポニーで呑んだ
ジャイアント・Bが来たのですぐ「み〜な」に移動
KOLは、早朝出勤と言うことで早々と帰宅
その後Tちやんがやってきた
「ポニー行ってきた」と言う
飲み始めはTちやんの妻KOLと
KOLが帰れば夫Tちやんと
思い出したことがあった
同じ「み〜な」でのことだ
飲み始めはANZの
お母さんと親しく付き合った
帰った後は、娘ANZと呑んだ
始めっからそこにいた常連の女性が
「あんなに おかしい〜っ」と言って大笑いしていた

考えてみたら、私は「おかしい」のかも知れない

今晩もKOLと
キャンプシュワーブのコテージでのパーリーに
行くことになっている
今晩のハプニングは何かっ
こんな狭い地域ではあるが
毎日何かがあって、その結果バラエティーに富んでいて
毎日楽しく生きていられる
今が一番幸せなのかも知れない
これまで、連日出勤の長時間労働だった(いつもの事だが)
「
洗濯物」「部屋の掃除」が疎かになっている

早退して処理する予定だ
では仕事ちょっとだけするっ

あっ
んちゃ
IZMぃぃぃぃぃぃっ
KYNををををををををっ
店はそのまま閉めるのかあぁぁぁぁぁっ
今週は、火曜日だけ開けているんだがっ

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posted by 飛べない鳥 at 11:09| 沖縄

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